CASE STUDY
建築実例
明日も頑張りたいと思える家
枚方市K様邸

広さが生み出す心の余裕
K様邸のプランニングは「仕事を残してでも早く帰りたくなる家づくり」をテーマに計画。コーディネートのテーマは「ジャパンディ」。モダンだけど少し和も感じさせる、落ち着く家づくりを目指されました。
奥様のお気に入りは、「キッチンから眺める景色」だそう。
キッチン正面から見える窓は天井まで届くハイサッシを採用。床から天井近くまで高さがあり垂れ壁なし。上枠がない分、開放感や採光を大幅に向上させ、部屋をスッキリ広く明るく見せる効果抜群です。そのハイサッシの先にはロジアが。ロジア塀も高く、プライバシーはきちんと確保。
このハイサッシとロジア塀との高さのバランスが絶妙で、視界には青空しか映らないので喧騒感もなく落ち着く居心地の良さを叶えられました。
大好きなピアノが生活の真ん中にある暮らし。
一日中カーテンを閉めることなくプライバシーも確保。
利便性や実用性を考慮され小上がり和室を採用。普段使いや客人の応接間や寝室として柔軟に使い分けが可能です。
玄関、ファミリークローゼット、洗面を通りLDKへ。
ファミリークローゼットは日々お忙しいご家族にはぴったり。
ご主人自慢のスニーカーコレクションもたっぷり収納できます。
ロジア塀があっても十分な採光を確保できます。
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TAKAHASHI ARCHITECT

